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2009-12-27 (Sun)
27日の日曜日午後、我が家の愛犬の歩く様子が変でした。
なんだか、おじいさんのように歩いていると私が気付く。

そのすぐ直後…
右足を引きずる。
慌てて、旦那サマが病院へ連れて行こうとしたが、いつものかかりつけの病院は
予約で夕方まで待ってほしいと・・・・
そんな緊急事態なのに、とても待てないので近隣の動物病院へ駆けつけた。
そこは日曜日休診でしたが、先生がいて特別に診て下さいました。

診察の結果、右足脱臼です。
すぐレントゲンをとり脱臼を治してくださり、その後痛みどめの注射を打って
くれました。二時間もすれば、また元気になりますよ。と…
明日の朝、また診せに来てくださいとの事でした。

それから、二時間、4時間、6時間経っても歩けませんでした。
そして、食いしん坊のワンちゃんが食べず、痛みがあるのか、元気もなく
下半身麻痺の状態で首も下げれず、上目状態で私に何か訴えているようでした。

呼吸も苦しそうな愛犬を抱きながら眠れぬ夜を過ごしました。

200911261405000.jpg

発症前、昨日のジャスミンです♪
右足脱臼はヘルニアが原因だった。
赤ちゃんの頃から関節が弱く、外れやすい。
普段はキックしたりして自分で関節を調節するのだが、
ヘルニアの痛みの原因で関節が外れてしまったままだったのです。
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